あさまホームの薪ストーブ特徴



北軽井沢 軽井沢 草津の住宅から別荘リゾート不動産の売買・建築・造園をご紹介します

燃焼方式による違い

キャタリティック(触媒)方式

photo_ft_sidedoor.jpg
燃焼室で燃えた薪の不燃ガスを触媒を通過させることによって、2次燃焼が効率的に行われ薪の持つエネルギーの90%以上を引き出すことが出来、結果燃費が向上を可能にした画期的な燃焼方式です。
オススメ薪ストーブ:アンコール(バーモント社)、フェデラル(ダッチウエスト社)


リンバーン(非触媒)方式

photo_ft_afterburn.jpg低燃費でクリーンな排気を作り出す
 触媒を使わずセラミック製の2次燃焼に複雑ながら考えらられた空気の流れによって、触媒をつかわなくとも小高医燃焼効率を生みだし、クリーンな排気を可能にした燃焼方式です。
オススメ薪ストーブ:アンコールEV(バーモント社)、エンライト(ダッチウェスト社)


クリーンバーン(非触媒)方式

photo_ft_grasscleaner.jpgシンプルな構造とクリーンな燃焼を実現
1つの燃焼室に置いて1次燃焼と2次燃焼を行います。構造はシンプルですが2次燃焼に新鮮な空気を取り込み小さな穴から吹き出し効率よい2次燃焼をおこない完全燃焼してクリーンな排気を行っています。現在ではコストパフォーマンスに優れ、メンテナンスも簡単であるため初心者から幅広い層に人気の方式です。
おすすめ薪ストーブ:ドブレ(メトス社)、エリート(ダッチウェスト社)